| 【特別講座】輸入から国産へ、考古学で辿る「銭」の歴史 〜「寛永通宝」鋳造390周年記念〜(令和8年8月16日) (2026.07.20更新) |
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歴史の一部を掘り下げましょう。壱岐にまつわる講座です。 場所/3階 多目的ホール 受講料/無料 定員/180名 お問い合わせ/一支国博物館 TEL:0920-45-2731
【特別講座】輸入から国産へ、考古学で辿る「銭」の歴史 〜「寛永通宝」鋳造390周年記念〜 内容/今年は、江戸時代に流通していた「寛永通宝」が鋳造されて390年目にあたります。これを記念して県内各地の遺跡から出土した 銭を紹介し、銭の輸入から国産への歴史を辿ります。壱岐では郷ノ浦町平人触から四千五百枚もの銭が入った壺がみつかっています。 琉球やベトナムを含むなど、当時の壱岐を取り巻く状況にも迫ります。 日時/令和8年8月16日(日)14:00〜 講師/川口洋平氏(長崎県埋蔵文化財センター 所長)
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