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8月1日(土)、いきはくサイエンスC「かがくで遊んで学ぶ」を開催しました。講師は、長崎県埋蔵文化財センターのカタじろう先生、 一支国博物館のカクイ助手です。特別企画展「光のラビリンス3」にちなんで、カクイ助手による座学では、「電流」について解説と実験を おこないました。レモンと銅板と亜鉛板を使うレモン電池、スチールウールやアルミ箔を使う人間電池を試しましたが、大成功! みごとに各グループの発光ダイオードが灯りました。 そして、かたじろう先生は、液体窒素を使った実験です。ゴムボールや風船、フルーツなどを液体窒素にひたすとどのように変化が起こるか、 実験しました。 最後には、液体窒素を大きな空気砲に注ぐダイナミックな実験で、アツくて楽しい実験を締めくくりました!
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